Xより マーレンはこんな感じでトップスピードに乗るまでが異常に速く、ぐんと前に出た勢いで身体を前傾させて相手の前にもぐり込むのがめちゃくちゃうまい。中央でこれをやられるとどうにもならんので、やっぱり右に置いてくれるほうがシュートが枠外に飛ぶ可能性が上がるよなーと思う。 https://t.co/E3k1cIsiwg — 細江克弥 (@Bolchestra13) June 4, 2026 Il Tempoによるとローマのコマーシャルの責任者はチームのトレーニング・キットの新たなバック・スポンサーになるとみられるOrodeiと合意を見出したとのことです。 移籍情報 トルコ人ジャーナリストのYağız SabuncuoğluさんのXによるとベジクタシュはローマからレンタルしたデビス・バスケスと袂を分かった。バスケスは本日イスタンブールを発ったとのことです。 ジャーナリストのニコロ・スキラさんのXによるとクンブラに関する(600万ユーロ+200万ユーロのボーナス)の買い取りOPを行使するつもりはない。彼はローマに戻るとのことです。 ファブリツィオ・ロマーノさんのXによるとガスペリーニさんはマンチーニとインテルのつながりを否定。「私はマンチーニは去りはしないだろうと君に言えるよ。彼本人にもそう伝えた」「インテルが何をしようと勝手だが、選手が残りたい場合は最終的に残ることになる」と彼はSky Sportに語ったとのことです。 ファブリツィオ・ロマーノのさんのYouTubeチャンネルでジャーナリストのマッテオ・モレットさんが述べたところによるとガスペリーニさんはフラッテージを物凄く評価しており、マヌ・コネの売却の可能性も踏まえると、フラッテージにつながる道はフォローされるべきだとのことです。 Il Romanistaによると総額で4500万ユーロのオファーが、ここ数日間に届いた、マヌ・コネに対してだ。しかし、それを送ることを考えたのはインテルではなくアトレティコ・マドリードであり、返事としてかなりきっぱりとした『No』を受け取ることになったとのことです。 ローマはRCランスがアブドゥルハミドの買い取りOPを行使し、彼がRCランスに完全移籍したことを公式発表しました。複数メディアによると買い取りOP額は350万ユーロ。 Saud Abdulhamid a titolo...
Xより W杯に出場するローマの選手一覧 🇧🇷ウェズレイ 🇲🇦エル・アイナウイ 🇹🇷チェリキ 🇨🇮エンディカ 🇳🇱マーレン 🇫🇷マヌ・コネ — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) June 3, 2026 Cronache di Spogliatoio のロング・インタビューにて、マーレンは (チームメイト達がブラジルのロナウドさんにちなんで君をD9と呼ぶのは本当?)時々ね!良いプレイの時彼らはそう呼ぶよ。悪いプレイの時は別の呼び方をするけどね! と述べました。 Sky Sportの記者、パオロ・アッソーニャさんによるとトニー・ダミーコさんはまだ正式なローマの新スポーツ・ダイレクターではない。合意は当事者間でしばらく前から成立しているが、アタランタが新SDとしてパラーティチさんを正式化したにもかかわらず、ダミーコさんは依然としてアタランタの契約下にある。ペルカッシ・ファミリーは礼儀的なふるまい、できれば決定的に状況のロックを解除するためのフリードキン親子からの電話を心待ちにしているとのことです。 Corriere dello Sportによるとアンヘリーニョは来シーズンのスタート時に最高の状態になることを期待して、チームの他のメンバーと共に夏の合宿に参加するだろうとのことです。 移籍情報 Corriere dello Sportによるとローマはチェルシーがスヴィラルについて出した5000万ユーロのオファーを拒否したとのことです。 La Gazzetta dello Sportによるとノッティンガム・フォレストはジュウコフスキについて1500万ユーロのオファーを出したが、ローマは2000万ユーロへの引き上げを試みたいとのことです。 ディ・マルツィオさんによるともしマンチーニがローマと契約更新について合意を見出さなければ、フラッテージは鍵になるかもしれない。ここ数時間で予想されていた通り、インテルはそのDFの状況を注視したままであり、オペレーションの余地が生まれれば、割って入る準備ができている。インテルはひょっとするともう一枚のカードも挿入することで交渉の突破口が見つかるかもしれないと考えており、そのカードはずっとローマに気に入られていたまさにフラッテージになり得る。実際彼はインテルを去るとみられ市場に出されている...
Xより 右向けばAI、左向けばSNS、上向けばYouTubeの時代。こういう個人ブログからしか得られない栄養素ってありますよね。その栄養素を摂取すべく自給自足を試みるも悲しいかな自給では全く味がせず。後に残るは誤字脱字の山ばかり。甦れ他人の個人ブログ、芽吹け他人の個人ブログ、私が餓死してしまう前に… https://t.co/DqgVX35koC — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) May 30, 2026 Il MessaggeroによるとBetsson.sportの新エピソード 'Tutti contro Totti'の中でトッティはディバラが背番号10を背負う可能性について ローマはトリノではない。彼はローマで4年間プレイしてきたが、10番は自分で勝ち取らなければならない。彼はそれを背負うことのできる選手だし、そうなれば私もうれしいが、それを手にするということはピッチ上で何か重要なことを成し遂げたことを意味する。彼はそれを成し遂げたが、10年から15年にわたる継続性が必要だ。 と述べたとのことです。 移籍情報 ドイツfussballdaten.deによるとローマがフェネルバフチェのオランダ人DFヤイデン・オーステルヴォルデを獲得しようとするためには3000万~3500万ユーロのオファーが必要とみられる。ローマはすでにおよそ2000万ユーロの最初の提案を提示しており、競合相手より優位に立っているだろう。彼にはヨーロッパ中の多くのクラブの注目がある。ドイツのライプツィヒとシャルケ04、ポルトガルのポルトとベンフィカ、フランスのリヨン、そしてイングランドのエヴァートンだ。なおスタッツを見ると、ある数字が際立っている。今シーズンの47試合で、彼は全コンペティションを通じて18枚のイエローカードを受けているのだとのことです。 Calciomercato.comによるとミランが売却に前向きな姿勢を示す場合アタランタがアルドン・ヤシャリに興味を示す唯一のクラブではない。ガスペリーニさん率いるローマも状況の進展を追っている。一方で国外に目を向けるといくつかの調査がすでにプレミアリーグとブンデスリーガから届いた。祖MFの将来に関するミランの立場がどのようになるかわかるのを待ちつつ、最初印象では、ミランがヤシャリを3500万ユーロから...
おおかみ司書さんこんにちは。
返信削除ちょっぴり最後の数分間はドキドキしましたが、見事にクリーンシートで勝利しましたね!
スモーリングはすごく良いですね! 攻撃にも積極的に参加していて凄く楽しそうに見えます。レンタルが終わってもローマに残ってくれるといいな。
ジェコは得点はもちろんですが、一度前線で奪われた後に自陣のゴール前まで必死にチェイスする姿を見て感動しました。残ってくれて本当に良かったです。
ペッレグリーニは心配ですね。過密日程になっているし、ちょっとお休みさせてあげられれば良いのですが。パストーレ、お願いしますよ!
ミキもどうせ真ん中に入って来るのだから最初から真ん中で使っても良い気がします。(笑)
今年はなんだかどのリーグでもビッグクラブがスモールクラブに苦戦している事が多い気がします。
今のところインテルが連勝街道を突っ走っていますが、離されないようについていって、最後には追い抜いてほしいですね。
にょろろさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
削除スモーリング凄く良かったですね。ローマに残ってくれると良いですね。ジェコもここまで良い感じで得点を重ねてくれているので残留してくれて本当に嬉しいです。
ペッレグリーニ骨折しちゃいました・・・。凄く残念だけれどパストーレにはチャンスです。このチャンスを掴んでほしいです。
最後にインテルを追い抜いてくれたら泣いてしまうのです。是非泣かせてほしいです。
こんにちは
返信削除この試合は生観戦出来ませんでした…
ようやく昼休憩がとれたので今日は簡単に感想だけ
引いて守られカウンターを虎視眈々と狙ってくる相手を
どう崩し切るかはまだまだ今後の課題ですね
相手の集中力に敬意を表したいです
ディアワラですがナポリの秘蔵っ子的存在と認識してたので
もう少し良い動きを期待したのですが
こちらもまだまだフィットしていないのですかね?
気になったのは完全なパサータイプなの?って事ですかね
パス&ゴーが元ナポリ選手にしては少なかった事
立ち位置を細かくそして速く変える動きも
予想より少なく感じました
時折鋭く繰り出す縦パスはスイッチに成って居たと思いますが
彼自身のアクションを今後はもっともっと増やして欲しいですね
でないと対人の強さも含めるとクリスタンテとヴェレトゥコンビに割って入れないと思いますので
底上げにも成りますし期待しているので頑張って欲しいです
それと老婆心だと思いますが
ミキ加入により
前線のポジション争いが厳しいのか
ザニオーロとクライファートのライバル意識が
余りポジティブに行ってない様に見えました
単独で出ている時もライバルを意識し過ぎているようなプレーだったり
二人が揃った時もお互い譲らないと言うか
相手に預けないと言うか…
この試合でも決定的な場面でザニオーロは
逆サイドフリーのクライファートには出さず
ボールも流れてゴールに至りませんでした
二人とも対戦相手に熱くなっている場面を見ますが
内心は対峙している相手に在らずの様に見えてしまう
最近少し気になってます…
ペッレグリーニが好調です
左のミキが一番手と成っている現状だと右の一つの座を争うので致し方無いのでしょうし
今力の差を見せて置かないと次期にウンデルも戻ってくる訳ですからね分からんでも無いんですが…
今はこの二人の熱いライバル心がポジティブな方向に進んでくれる事を願うばかりです
最後に
序盤戦、今は上位ポジションを堅持する事が最優先
じっくり意志疎通とイマジネーション、フィーリングを揃えて
徐々にフォンセカローマを魅せて欲しいです
次節はナインゴラン、ルカ、オルセンの居るカリアリ
ナインゴランはベンチ?
ヴェレトゥとの新旧対決は是非観たいです
追記
返信削除コメント読んでいて驚きました!!!
好調ペッレグリーニ骨折ですか???!!!
う~ん…………………………。
出来ればパストーレでは無く
それこそ二人が上手くやって行く切っ掛けにして欲しいので
出来ればザニオーロを使って貰えると嬉しいのです…
3ー4ー2ー1はしばしお預けで
4ー2ー3ー1の熟成をお願いしますミステル~
ティラミ・スさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
削除>気になったのは完全なパサータイプなの?って事ですかね
なんとなくだけれどディアワラは守備が上手な選手だというイメージだったのだけれど、ひょっとしたらパサータイプかもしれませんね。ティラミ・スさんの言葉でPSMの時にディアワラってパスが上手だなぁと思ったことを思い出しました。
>ザニオーロとクライファートのライバル意識
私にはなかった見方なので興味深いです。確かに2人とも同い年だしライバル意識があっても不思議ではないですね。最近ザニオーロのドリブル突破が目立つのはクライフェルトを意識してのものなのかも。もし行き過ぎたライバル意識で悪循環になっているならフォンセカさんがベテラン選手が上手くケアしてあげて欲しいなと思います。
>ヴェレトゥとの新旧対決は是非観たいです
私も是非見たいです。激しいバトルになりそうな気がします。
>好調ペッレグリーニ骨折ですか???!!!
はい、およそ60日間の離脱の見込みだそうです……。トレクワルティスタの序列としては現状ザニオーロがパストーレを上回っているように思えるけれどどうなるでしょう?ポジティブ競合が生まれて欲しいです。