ローマ、リヴァプールのレジェンドの提案断る
Xより
中村敬斗さんの報道が早速日本メディアにとりあげられていました。しかしガスペリーニさんがアタランタの監督だと……じぁ私か今いる世界ってひょっとして……。https://t.co/bKCKACB4A6 pic.twitter.com/7jhJwhasgQ
— AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) June 15, 2026
日本vsオランダ戦後、RaiのNotti mondialiに出演した元ASローマDEで、82ワールドカップ、イタリア代表優勝メンバーの“チッチョ”・グラツィアーニ。
— Norikazu SATO (@noricazuccuru) June 15, 2026
「日本に惚れた! 彼らは絶対に諦めない!」
サムラーイのハチマキと語っていたが、侍ではなく「忍者」。しかも、上下逆😔 pic.twitter.com/0YDctSIjOH
オランダ戦の日本代表のレポートをASローマ専門メディア『IL ROMANISTA』のダイレクター、ダニエーレ・ロ・モナコに書いていただきました。
— Norikazu SATO (@noricazuccuru) June 15, 2026
ご一読ください🙇🏻♂️https://t.co/1FmOcufZ1B
移籍情報
Il Messaggeroによるとローマの視線がイタリア人SBのニコロ・サヴォーナに向けられているが、アタランタとの競合に打ち勝つ必要がある。膝の怪我から回復したその元ユヴェントゥスの選手はイタリア復帰にオープンであり、ノッティンガム・フォレストを去る可能性があるとのことです。
Leggoによると昨日マヌ・コネは「今はW杯のことを考えている、それが終わったら何が起こるか様子を見てみよう」と述べローマ退団の可能性を否定しなかった。彼はアーセナルとアトレティコ・マドリードに照準を合わせられている。ローマが5000万ユーロ未満のオファーを受け入れないとみられることもあってW杯の活躍は彼の価格を引き上げる可能性があるとのことです。
Leggoによるとサマーフィルがイタリア上陸に関して年俸600万ユーロを強く求めているためそのオランダ人についてはブレーキが記録される必要がある。イングランドでプレイする別の2人の選手へと方向転換しつつあるローマにとってその負担は給与総額の面で大きすぎる。その2選手とはトッテナムのテルとノッティンガム・フォレストのンドイだ。前者は既に1月にガスペリーニさんによってリクエストされており、選手には空気を変えたい気持ちがあるとのことです。
Il Romanistaによるとモハメド・サラーは自身の側近を通じて9年ぶりの復帰をローマに提案しただろう。しかし、高額なコスト及びより若い選手に賭けるという意思を理由に提案を断っただろう。サラーはリヴァプールに別れを告げ、来季に向けて適切な選択肢を探しているとのことです。
ディバラの契約更新についてManà Manà Sportにてペッペ・ロモナコさんが報じたところによるとローマの最初のオファーは、ディバラ側の年俸500万ユーロの要望に対し、年俸300万ユーロだったとのことです。さらにIl Tempoの記者、フィリッポ・ビアフォラさんが付け加えたところによると現在両者の距離はそれほど広がってはいないとのことです。
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