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インテルがエンディカをモニター

  セリエA審判幹部にスポーツ詐欺の容疑 審判選定やVAR運用に干渉か パルマ鈴木彩艶の出場試合も対象 イタリアサッカー界に激震…審判任命責任者に不正疑惑浮上、鈴木彩艶が出場した試合も精査対象に? Xより ローマ・ファンの皆様是非回答よろしくお願いします! ローマのお家騒動アンケート https://t.co/J3OjbbU1NL — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) April 27, 2026 オスティアに戻り、ファン達と共にオスティマーレのセリエC昇格を祝うデ・ロッシジェノア監督兼オスティマーレ・オーナー。 ローマにもこういうオーナーが欲しいね、ラニエーリさん……。 pic.twitter.com/xQlDgB8F8S — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) April 27, 2026 これは大変失礼いたしました……。デ・ロッシごめんよ……。正しくはオスティアマーレ!ご指摘ありがとうございます! https://t.co/MZ6g3SlPAK — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) April 27, 2026 マッサーラさんがローマを去った場合の後任候補としてLa Repubblicaはクリスティアーノ・ジュントリさん、アタランタのトニー・ダミーコさん、ヴェローナのセアン・ソリアーノさん、Corriere dello Sportはジュントリさんとナポリのジョヴァンニ・マンナさんをあげています。 怪我人情報 ボローニャ戦で負傷交代したチェリキについてIl Tempoの記者、フィリッポ・ビアフォラさんによると彼は検査の結果屈筋に筋肉の損傷は確認されなかった。彼の状態は今後数日で徐々に評価していくだろうとのことです。 移籍情報 interista.itによると昨日代理人のMichael Nchoさんとの離別を発表したエンディカにはインテルがいる。現時点では交渉は確認されていないが、インテルは状況を観察している。多くはローマの選択と複数の放出のタイミングに依存するとみられる。もしわずかなチャンスが開くようなら、インテルはそれについてトライする可能性があるだろうとのことです。 ジャーナリストのニコロ・スキラさんのXによるとガスペリーニさんはマンチーニ、クリスタンテ、ペッレグリーニの契約延長を...

大スキャンダルの予感&祝!デ・ロッシの快挙!!!

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  セリエA第34節 ボローニャ vs ローマ サッカー=イタリア、W杯代替出場は「恥ずべきもの」 高官らが否定 イラン代表に代わりW杯へ? イタリアの人々は“代替出場案”にどう反応しているのか。「嬉しいですか?」の問いに答えは?【コラム】 イタリアを揺るがすスキャンダル:インテル戦をめぐる不正疑惑で審判委員長が告発される セリエAを揺るがす「審判操作」疑惑。審判選定責任者ロッキが職務停止へ Xより 大スキャンダルの予感 現在イタリアを揺るがす「審判操作」疑惑について 情報通・北川さんの流石の豆知識👂 🇮🇹セリエA第34節 🆚ミラン×ユヴェントス 📺 #DAZN ライブ配信中 #セリエA #だったらDAZN pic.twitter.com/BFMrPaVHeB — DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 26, 2026 ローマ市の公式X「35年ぶりに、オスティアマーレのチームがセリエCに復帰する。2025年1月にそのクラブを買収したダニエレ・デ・ロッシにとって大きな成功だ。」オスティアマーレがセリエDのグループFで優勝を果たし、プロリーグであるセリエCに昇格!デ・ロッシおめでとう! 🏆 Dopo 35 anni, la squadra dell'Ostiamare torna in serie C. Un grande successo per Daniele De Rossi, che ha acquistato il club nel gennaio del 2025. Info 👉 https://t.co/I4Q2Zx0pN7 pic.twitter.com/jvZbNm7eI7 — Roma (@Roma) April 26, 2026 🎉 AS Ostiamare, the Roman club owned by Daniele De Rossi, have just secured promotion to Serie C! 🎥 seried_24 pic.twitter.com/a8fmOpl7un — Calcio England (@CalcioEngland) April 26, 2026 サッカーキングのYouTubeより。【残り5節】セリエA25-26 終盤戦を整理しよう。 プリ...

セリエA第34節 ボローニャ vs ローマ各紙採点

  La Gazzetta dello Sport Svilar 6.5; Mancini 6.5, N’Dicka 6, Hermoso 6 (Ghilardi 6); Çelik 5.5 (Rensch 6), El Aynaoui 7.5, Cristante 6.5, Wesley 7; Soulé 6 (Vaz 6), Pisilli 7 (Ziolkowski sv); Malen 7.5 (Dybala sv). All: Gasperini 7. Corriere dello Sport Svilar 6.5; Mancini 7, N’Dicka 7, Hermoso 6.5 (Ghilardi 6); Çelik 6.5 (Rensch 6.5), El Aynaoui 7.5, Cristante 6.5, Wesley 7.5; Soulé 6 (Vaz 6), Pisilli 7 (Ziolkowski sv); Malen 8 (Dybala sv). All: Gasperini 7.5. Tuttosport Svilar 6.5; Mancini 6, N’Dicka 6.5, Hermoso 6.5 (Ghilardi 5.5); Çelik 6 (Rensch 6), El Aynaoui 7.5, Cristante 6.5, Wesley 6.5; Soulé 6 (Vaz 5.5), Pisilli 6.5 (Ziolkowski sv); Malen 7.5 (Dybala sv). All: Gasperini 7. Corriere della Sera Svilar 6; Mancini 6.5, N’Dicka 6.5, Hermoso 6.5 (Ghilardi 6); Çelik 6 (Rensch 6), El Aynaoui 7.5, Cristante 7, Wesley 7; Soulé 6 (Vaz 6), Pisilli 6.5 (Ziolkowski sv); Malen 8 (Dybala sv). All: Gasperini 7. La Repubblica Svilar 6; Mancini 6.5, N’Dicka 6.5, Hermoso 6 (Ghilardi 6); Çe...

セリエA第34節 ボローニャ vs ローマ

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  セリエA公式サイトのInfo&downloadへの リンク セリエA公式YouTubeよりMATCH HIGHLIGHTS ローマ公式YouTubeよりMATCH HIGHLIGHTS セリエA公式YouTubeよりWarm up 試合の感想 祝、勝利! 敵地でほぼ危なげない勝利だったと思います。 マーレンは相変わらず素晴らしいし、この試合はエル・アイナウイもすごかったです。 互いにアシストしあい2得点! 名コンビの誕生かもしれません。 また全ての得点に絡んだウェズレイも良かったです。 ウェズレイはスピードがありますね。 怪我から復帰したてでこのパフォーマンスは凄いと思います。 というわけでこの試合の私的MVPを発表したいと思います! 映えある私的MVPは………… ……… …… … ゴッリーニです! 理由は後半57分くらいに流れたリプレイ映像でエル・アイナウイのゴールにベンチから飛び出してニコニコで拍手を送っていたのが可愛かったからです。 可愛いは正義! 可愛いはローマを救う!!! それからこの試合で1番気になったことはDAZNの拡張現実データフィードです。 DAZNの説明によれば 拡張現実(AR)で様々なデータを紹介する新しいサッカー視聴をお届け! とのことで中継の映像にデータ等がリアルタイムで表示されていてなんか凄かったです。 中でも今ボールを持っている選手の名前が表示されるのがありがたかったです。 ところどころ誤った表示がされていたようにおもうけど、面白かったです。 負傷交代となったチェリキについては右屈筋の問題とのことで状態が心配されます。 何はともあれ、ボローニャに勝てて良かったです。 ラニエーリさんの件 でまだ気分は落ち込んでいるけれど、勝ってくれたことで少しは慰めになりました。 ローマのみんなありがとね。 次も勝とう! そしてまたゴッリーニの笑顔を見せてね。

愚民に告ぐ

  ローマはラニエーリさんとの関係を終了したことを公式発表しました( 詳細 )。 事の経緯等は以下をご覧ください。 CL権争い中に何を…。ローマで起こっている内部対立の真相。ラニエーリVSガスペリーニの引き金になったものとは【コラム】 ローマでのラニエーリさん vs ガスペリーニさんの混沌の背景には何があるのか ラニエーリさん、ピーサ戦の発言の背景 ガスペリーニさん、完全な信頼とローマに残るための4条件 ローマ、ラニエーリさん退任へ。その詳細 以上の報道を踏まえつつ、今回の一連の騒動の私的な思いを吐露していきます。 【メルカートにおける戦略と目標のヴィジョンの違いについて】 ラニエーリさんとガスペリーニさんの亀裂の主たる原因は補強戦略の違いとされています。 若手を補強し育てたいラニエーリさんとマーレン、ウェズレイのような即戦力を望むガスペリーニさん。 一ファンとしてはガスペリーニさんの方が好みです。何故ならタイトルが獲れる確率が高そうだからです。 ただFFPの制限があること、以前からオーナーが持続可能なチームを目指すと公言していることを踏まえるとクラブとしてはラニエーリさんの方針でいくつもりだったのだと思います。 それはラニエーリさんが、我々はガスペリーニがアタランタで若手と共に成し遂げたことを理由に彼を選んだ、と述べていたことからもみてとれ、またオーナーから今季のUCL出場権を求められていないと仰っていたガスペリーニさんもそれをご存知だったはずです。 私としてもローマというクラブを未来永劫存続させていくためにはこの方針は不可欠だと感じてもいます。 つまり即結果を狙うガスペリーニさんとクラブの未来を見据えるラニエーリさんどちらの言い分もよく分かるし、甲乙つけ難いです。 だからこそ私はこの点で折り合いがつけれなかったことが残念でなりません。 ただ前述のようにガスペリーニさんもこのクラブの方針は承知のはずなので、もう少し我慢できなかったものか……思いの外ローマが良いチームで欲が出てきてしまったのかなぁ。 【ラニエーリさんの発言の是非】 私の観測した限り、UCL出場権獲得を目指す極めて重要な局面において公の場で監督批判をすることはチームの結束を損なうものであり、全く不要。ラニエーリさんが間違っているという旨の意見が多かったです。 私もその意見はごもっともだと思いま...

クラウディオ・ラニエーリに関するクラブの声明

  ローマは以下の声明を公式発表しました。 ローマはクラウディオ・ラニエーリとの関係が終了したことを伝える。 クラブはローマへの彼の重要な貢献についてクラウディオに感謝したい。 彼は非常に難しい時期にチームを率い、我々は彼の努力にずっと恩を感じるだろう。  未来を見据えると、我々の方向性は明確だ。 クラブは強固であり、強いリーダーシップと実に定義されたヴィジョンを備える。 ローマは常に第一になるだろう。 我々はジャン・ピエーロ・ガスペリーニ監督の指揮の下で我々に待ち受けるプロセスに全幅の信頼を置いており、成長し、改善し、我々の歴史に比肩しうる成果を達成するという共通の目標を持っている。 Il comunicato del Club su Claudio Ranieri 📄 https://t.co/k7xOtWQyQC #ASRoma pic.twitter.com/XVgAXy7WVd — AS Roma (@OfficialASRoma) April 24, 2026 文言からすると辞任ではなく、解任、もしくは合意に基づく契約解除と思われます。

ローマ、ラニエーリさん退任へ。その詳細

  ここ数日の増大する緊張の後、ローマにおけるクラウディオ・ラニエーリさんの早期の別れへと向かっている、すべてはガスペリーニさんとの最近の隔たりのある議論の経て。クラウディオ・ラニエーリさんがフリードキン・オーナーと直接的な関係を持つシニア・アドバイザーであることを念のため付け加えておく。Sky Sportの情報によると、両者は関係を解消しつつある。公式発表が待たれている。 ローマで長い一日になっている。クラブ内部で緊張のレベルが上がる前、カンピドーリオでのあるイベントの最中に、クラウディオ・ラニエーリさんは一連の緊張を和らげる発言によって沈黙を破っていた。「今、我々は皆ひとつの目標のために結束している」と、そのジャッロロッソの幹部は言っていた。 以下実際に語っている映像です。ちなみにポストに書かれていることはラニエーリさんの発言の要旨で「今、我々は皆ひとつの目標のために結束している、選手達は全力を尽くしているところだ。いかなる時もがんばれローマだ」 🔴 #Ranieri premiato al CONI: “Tutti uniti per un unico scopo, i ragazzi stanno dando tutto. Forza #Roma sempre e comunque” #premiocittàdiRoma pic.twitter.com/4ecMD1dcxu — Retesport 104.2fm (@ReteSport) April 23, 2026 ここ数日の展開はクラウディオ・ラニエーリさんとローマとの関係の早期終了をもたらしつつある、とりわけガスペリーニさんとの関係の悪化へと導いた異なる見解の後に。チームを改善することはラニエーリさんにとっては若手選手達の価値を高めることによって図ることであり、ガスプさんにとってはマーレンやウェズイのようなすでに準備の整った選手達に頼ることだった。最初からずっと修復不能のように見えていた不一致である。 トリゴリアのスポーツ・センターの内部では弁護士たちとオーナー側の代表者たちの間の会合や会議が続いており、状況は明らかに進展中だ。フリードキン親子のシニア・アドバイザーであるクラウディオ・ラニエーリさんは18時の少し前にジャッロロッソのクラブ本部を後にした。 ローマとラニエーリさんが別れを...