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セリエA第27節 ローマ vs ユヴェントゥス

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  セリエA公式サイトのInfo&downloadへの リンク セリエA公式YouTubeよりMATCH HIGHLIGHTS ローマ公式YouTubeよりMATCH HIGHLIGHTS セリエA公式YouTubeよりWarm up 試合の感想 近年ビッグ・マッチで勝てない印象のあるローマ。 3-1になった時は今回こそは!と思ったのだけれど……。 あと少し、ほんのもう少しのところでまたしても勝利逃すこととなりました……。 内容的にも悪くなかったし、ユーヴェが最近調子を落としていること、ミッドウィークにガラタサライと死闘を繰り広げ疲弊していることを踏まえると勝ちたかった、いや勝たねばならなかった試合だったと感じました。 うーん、本当に今回こそはいける!と思ったのだけれど……。 監督が変わり、選手も変わっているのにビッグ・マッチで勝てないのは変わらないという。 何故なのか。 本当に謎です。 うわーん、どうして勝てないの!? なんでよ! 後半で3-1だなんて普通は勝ちパターンでしょう? 勝ってよ! 神様の意地悪! ウェズレイ、エンディカ、マーレンのゴールは素晴らしかったし、若手有望株だと思ってたピジッリも気づいたらすっかり頼もしくなっていたではないですか! マヌ・コネだって相変わらずマヌ・コネだったし、トレクワルティスタ、クリスタンテだよ? 前線は彼のスイート・ポジションだよ? アタランタ時代彼はそこでブレイクしたんだから。 神様も知っているでしょう? 勝ってよ、勝たしてよ。 というか最近神様サボりすぎだと思います! 百歩譲ってローマを勝たしてくれないだけならまだしも、軽々しく戦争起こしすぎ! 私は馬鹿だから何が正義で何が悪かとかはよくわからないけれど、戦争で幸せになる人なんていないことはわかるよ! どれだけの人が様々な形で貴方を信仰し祈りを捧げてると思っているんですか! 早く仕事して! 早く世界を平和にして! 宇宙に存在するありとあらゆる生物を幸せにして! そして時折りでも良いからローマのことも思い出してビッグ・マッチで勝たしてあげて! お願いします! 何卒……何卒……。

ガスペリーニさんとユーヴェの話は脚色されていた?

  ユヴェントゥス戦放送予定 #OrdineYoshilatria #北川義隆さん教団 よりDAZN降臨祭のお知らせです。 pic.twitter.com/ocXPPsqcu2 — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) March 1, 2026 セリエA第27節 ローマ vs ユヴェントゥス各紙予想フォーメーション SKY  SPORT ROMA (3-4-2-1) la probabile formazione Svilar; Mancini, Ndicka, Ghilardi; Celik, Koné, El Aynaoui, Wesley; Cristante, Pellegrini; Malen. All. Gasperini JUVENTUS (3-4-2-1) la probabile formazione Perin; Kalulu, Bremer, Kelly; McKennie, Thuram, Koopmeiners Cambiaso; Conceicao, Yildiz; David. All. Spalletti La Gazzetta dello Sport Svilar; Mancini, N’Dicka, Ghilardi; Celik, Cristante, Koné, Wesley; Pellegrini, Pisilli; Malen. All. Gasperini. Corriere dello Sport Svilar; Mancini, N’Dicka, Ghilardi; Celik, Koné, Cristante, Wesley; Zaragoza, Pellegrini; Malen. All. Gasperini. Tuttosport Svilar; Mancini, N’Dicka, Ghilardi; Celik, Cristante, Koné, Wesley; Pellegrini, Pisilli; Malen. All. Gasperini. Il Messaggero Svilar; Mancini, N’Dicka, Ghilardi; Celik, Cristante, Koné, Wesley; Pellegrini, Pisilli; M...

ローマ、ミラン、トッテナム、ノッティンガム・フォレストがモニタリング

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2026年W杯から新ルール導入へ! IFABが“5秒ルール”や“2枚目イエローカードによる退場”などVAR介入範囲の拡大を承認 トッティ7年ぶりローマ帰還へカウントダウン 注目の役職はサネッティ式? マルディーニ式? 創立100周年の目玉、新スタジアム計画の追い風へ【現地発コラム】 Xより インテル敗退…。全滅危機?CLでのセリエA勢。誤審騒動のイタリア・ダービー、解説者・細江さんのポリシー。|26年2月 細江克弥 HOSO視点1 https://t.co/mh6PF1VpQi @YouTube より #Periodista @Bolchestra13 — 小澤一郎(Ichiro Ozawa) (@ichiroozawa) February 25, 2026 チョリッチ今どこに?と思ったら28歳で無所属でした……。wikipedia日本語版を見たら未だにローマ所属とあり、クラブ経歴も2022年頃で止まっていました。AIの発達でwikipediaを編集する人が少なくなっているそうなのでその影響かな?(泣) https://t.co/fBlCvmn6Ov — AS ROMA電子報告 (@asroma_dempo) February 28, 2026 ガスペリーニさんによるユヴェントス戦前夜記者会見の動画と記事へのリンクです。 Le parole di Gasperini alla vigilia di Roma-Juventus   Gasperini previews Juventus encounter 移籍情報 Manà Manà Sportによるとローマとの契約が満了するチェリキにインテルとユヴェントゥスが興味。ローマとの契約更新が実現しなければ、彼らは獲得に名乗り出る用意があるとのことです。 トルコ人ジャーナリストのEkrem KONURさんのXによるとフェデリコ・ガッティの ユヴェントゥスでの将来は不透明で強い関心を引いている。ローマ、ミラン、トッテナム、ノッティンガム・フォレストがモニタリングとのことです。 ジャーナリストのピエーロ・トッリさんによるとボーンマスとの契約が満了するアルゼンチン人DFマルコス・セネシはその特徴と国際的な経験が好まれており、来季の後衛の補強に関するローマの具体的なターゲットとなる可能性があるとのことです。 ファブリツィオ...

ガスペリーニさんもクロアチア人ファンタジスタに注目

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  最もお金がかかったのは? 鹿島アントラーズ、高額移籍金ランキング7位。お買い得…ではなかった。24億円でローマに移籍した経歴 サッカーキングのYouTubeより。【ガットゥーゾに届け】イタリア代表 W杯プレーオフメンバー選考会! ローマのUELベスト8決定機の相手はボローニャに。1st legはアウェイで3月12日、2nd legはホームで3月19日。同国対決やだー! 🏆 Agli ottavi di #UEL incontreremo il Bologna 🇮🇹 📅 Giocheremo l'andata in trasferta il 12/03 e il ritorno in casa il 19/03 #ASRoma #UELdraw pic.twitter.com/UtCRaX5PAN — AS Roma (@OfficialASRoma) February 27, 2026 怪我人情報 Sky Sportの記者、アンジェロ・マンジャンテさんのXによるとディバラのテストはOK、本日全体練習に、ユーヴェ戦に向けて回復した。彼は召集されるだろう。一方でソウレとエルモソout、彼らは召集されないだろうとのことです。 移籍情報 Tuttosportによるとヴラシッチにはジャン・ピエーロ・ガスペリーニさんも注目している。次のチャンピオンズ・リーグ出場権を得られた場合に、監督としては前線をサポートする役割を補強するためにそのクロアチア人ファンタジスタを自分の指揮下に置くことも悪くないだろう。ローマからペッレグリーニやエル・シャラーウィの後任になる可能性がある、1997年生まれの彼の側近に対し最初の探索的な連絡が入ったのはそのためだ。実際、ペッレグリーニとエル・シャラーウィは契約満了を迎えつつあり、契約更新の話も暗礁に乗り上げたままだとのことです。

ローマが4500万ユーロを要求する選手をユーヴェとインテルが狙う

  Xより ボデ・グリムトとイタリア勢の因縁と言えば、忘れられないのがカラフィオーリ。21-22シーズン、ローマがボデに6-1でボロ負けした試合に出場していなければ、今の彼はなかったかもしれない。この惨敗後、モウリーニョは起用した控え組5~6人を戦犯扱いしてボロクソに糾弾。そのひとりだったカラフィオー… — 片野道郎|イタリア&欧州サッカーの解釈と観賞 (@tifosissimo_jp) February 25, 2026 UCLでローマがバルセロナに大逆転勝利を収め準決勝に進出した際の立役者であるマノラスはInstagramにて、その時の写真と共に「ある種の偉業はグラディエーター達ためだけのものだ」と投稿。これはガラタサライ相手にUCL敗退を喫したユーヴェへの皮肉とみられています。 Manolas e la frecciatina nei confronti della Juventus 🗣️ pic.twitter.com/gTYlFaxfpq — DIRETTACALCIOMERCATO (@DIRETTADCM) February 26, 2026 ユヴェントゥス戦の主審ハシモーネ・ソッツァさんに決定しました。  移籍情報 Calciomercato.itによるとユヴェントゥスは来期を見据えて自身のゴール・マウスのためにミレ・スヴィラルに照準を合わせた。そのローマのGKはリーグのベスト・プレイヤーの一人であり、ジャッロロッシはリーグの終わりに彼に別れを告げる可能性がある。ローマは自身のGKの値札におよそ4500万ユーロを要求し、これはユヴェントゥスがトレードを使って引き下げたいであろう金額だ。我々の編集部が得た情報によれば、ユヴェントゥスの意向はアタランタ時代に彼を指導しておりジャン・ピエーロ・ガスペリーニさんに非常に気に入られているMF、トゥーン・コープマイネルスを交渉に含めることだ。ローマはキャピタルゲインを通じて多額のお金を確保する必要があるため自チームの価値の高い選手を1人か2人売却する可能性があり、ミレ・スヴィラルは有力候補の一人だ。とはいえそのGKの足跡を追っているものは国外にも複数クラブおり、ジャン・ピエロ・ガスペリーニのチームから彼を引き抜くため、ローマに重要なオファーを提示する準備ができているとのことです。 La G...

そのトルコ人CBにはミラン、エヴァートン、ウェスト・ハムもいる

  「もう何もわからない」セリエAで愚行と誤審が相次ぐ理由。相手を騙す“ずる賢さ”が美化される時代は終わったのでは?〖コラム〗 移籍情報 La Stampaの記者マッテオ・デ・サンティスさんが、Radio Manà Manà Sportに述べたところによると、スヴィラルはプレミアリーグに照準を合わせられている。ローマはスヴィラルに6000万~6500万ユーロのオファーが届く際に準備不足に陥らないようGKたちの市場の進展をフォローしている。ローマはオリンピアコスのコンスタンティノス・ツォラキスをモニター中でトッテナムのグリエルモ・ヴィカーリオについても問い合わせを行ったが彼は2000万~2500万ユーロに基づいて、インテル移籍に非常に近いように思われるとのことです。 ドイツfussballdaten.deによるとローマはオザン・カバクをフォロー中。そのホフェンハイム所属の00年生まれは今季4得点しており、6月30日に満了を迎える契約がある。彼はクラブに残るつもりがないのでフリー・エージェントとなるだろう。そのトルコ人CBにはミラン、エヴァートン、ウェスト・ハムもいるとのことです。 Il Giornaleによるとガスペリーニさんはローマにアタランタのロレンツォ・ベルナスコーニを連れてくるために手段を選ばない用意がある。ローマは1月にそれについて試みており、1500万ユーロのオファーを提示していた。実現には至らなかったが、彼らは夏に狩りに戻ってくるとのことです。 ジャーナリストのニコロ・スキラさんのXによると独占情報。ガスペリーニさんはロレンツォ・ヴェントゥリーノのパフォーマンスに非常に満足しており、ローマはジェノアから彼を完全移籍で獲得すべく、750万ユーロの買い取りOPを行使するつもりだ。選手の代理人であるジュゼッペ・リーゾさんはすでに230年までの契約に関する個人の条件面で合意しているとのことです。

モニターし続けるレアル・マドリードとリヴァプール、マンチェスター・シティも興味を示すローマのスター

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  セリエA第26節 ローマ vs クレモネーゼ各紙採点 イタリア名門の新スタが「野心的」 建設費2300億円…独クラブに着想得た“壁”「情熱の象徴」 Xより 🟨🟥 クレモネーゼ戦後のガスペリーニ監督インタビュー ── 今夜は実に23本ものシュートを打ち3ゴールを挙げて勝利しました。… pic.twitter.com/vjVuIl9zW3 — 如月【ASローマ速報⚡ROMANISMO official】 (@roma_sokuhou) February 22, 2026 移籍情報  ジャーナリストのマッテオ・モレットさんがファブリツィオ・ロマーノさんのYouTubeチャンネルで述べたところによると、ボーンマスとの契約が満了を迎えるマルコス・セネシをローマで見る可能性はほぼ皆無。彼にはお皿の上にほかのプロジェクト達があり、ローマは通行可能な道ではないとのことです。 イギリスmirror.co.ukによるとローマとの契約が満了を迎えるチェリキにユーヴェ、リヴァプール、マンチェスター・シティが興味。リバプールのローマのスター選手ゼキ・チェリキ獲得の希望は彼の代理人がユーヴェ移籍に水を差した後ブーストしている。チェリキがユーヴェ加入で合意に達しているとの報道もあり、イタリア側が一歩リードしているように見えていたとのことです。 La Stampaの記者マッテオ・デ・サンティスさんが、Radio Manà Manà Sportに述べたところによると、レアル・マドリードはモロッコ代表のユニフォームで決勝まで進んだアフリカ・ネイションズ・カップで非常に素晴らしい経験を終えたばかりのネール・エル・アイナウイをモニターし続ける。レアル・マドリードは夏を見据えて新たなMFを探しており、5人の潜在的なターゲット・リストを作成した。選ばれたプロフィールの中にはまさにそのローマの選手も含まれており、評価レベルとしては中間あたりにいる。ローマはまだ価格を設定しておらず、現時点ではスペインのクラブとのいかなる接触もない。 ジャーナリストのマッテオ・モレットさんがファブリツィオ・ロマーノさんのYouTubeチャンネルで述べたところによると、6月に契約満了を迎えるパウロ・ディバラの将来はまだ解読される必要がある。ローマは減額での契約更新を彼にオファーする可能性を評価中だが、当事...